特長|ミラクリーン防カビスプレー

水廻りには 撥水 + 防カビ

水廻り防カビスプレーのイメージ図

室内は 奥まで防カビ

室内用防カビスプレーのイメージ図

カビは濡れている場所や湿度の高い場所では繁殖力を高めます。 ミラクリーン水廻り用防カビスプレーは、撥水効果により素材の表面を乾燥しやすくすることで、カビの繁殖力を抑えて、防カビの効果を高めます。 カビは目に見えない隙間から素材の奥に入り込み、繁殖します。 ミラクリーン室内用防カビスプレーは、撥水素材にもしみ込む高い浸透力により、素材の奥まで抗菌成分を行き渡らせ、カビを根元から防ぎます。

従来のカビ対策の問題点を解決

安全性の問題

多くの殺菌剤やカビ取り剤は人体へ害のある物質を使用しています。 本品の抗菌成分は、刺激臭や皮膚への刺激も無いやさしい成分です。

持続性の問題

通常のカビ取り剤は、今あるカビを一時的に取り除くだけですが、本品は新たなカビの発生を継続的に防ぐことができます。 また他のカビ予防剤と比較しても、本品は、素材の奥まで成分が行き渡り、湿気や結露にも強いので、効果の持続性に優れています。

素材への影響の問題

カビ取り剤に使われる次亜塩素酸は、漂白作用があるため、色のある場所では使用出来ません。また、アルカリ性なので、酸性の洗剤と混ぜると危険な塩素ガスが発生します。 本品は、漂白作用もなく、中性なので素材を傷めません。
一般的な カビ取り剤 ミラクリーン 防カビスプレー
主成分 次亜塩素酸 ケイ素化合物
人体への影響 有害 皮膚刺激性なし
持続性 ない(一時的な効果のみ) 6か月持続
用途 カビを漂白・殺菌する 新たな菌の繁殖を防ぐ
液性 アルカリ性(混ぜると危険) 漂白作用なし 中性(混ぜても問題なし) 漂白作用なし

ナノサイズの抗菌成分「ミラガード」がカビの侵入を防ぐ

本品の抗菌成分ミラガードは、20~30ナノメートルのケイ素化合物です。 その大きさは、細菌の数10分の1、カビの胞子の数100分の1ほどの小さな粒子です。
  • 素材にしっかり密着し、防カビ効果が続く
  • 目に見えない隙間の奥まで防カビできる
という特徴があります。 防カビ成分ミラガード

関連メニュー

特長|ミラクリーン防カビスプレー

ハーパーベンソン株式会社(HOMEへ戻る)

ネットショップ お問合せメール お問合せは0120-8341-88

Back Top